Borderlessとは

本当のコミュニケーションを
取りたい方に
通っていただきたいスクール

語学スクールだから、英会話・スペイン語の勉強をたくさんしないといけないでしょ?

いいえ、Borderless Communicationでは、英語・スペイン語での本当のコミュニケーション力の向上を目指しているため、知識を詰め込むようなレッスンや、シチュエーション別の決まったフレーズを覚えるようなレッスンは行なっていません。あくまでも自然な状態で、どんどん話を広げていける力をつけていただきます。ただ、会話をするにあたって覚えないといけない文法はあるので、そこはしっかりと指導いたします。

ー Borderlessメソッド ー

Borderlessメソッド

ー Borderlessの生徒さんにききました ー

[グラフ]97%がとてもわかりやすいと回答
  • 英語・スペイン語で発言するのが怖くなくなった
  • 会話が少しずつできるようになってきてうれしい
  • ドラマやテレビを見ていて、聞き取れるようになった
  • 勉強するのが楽しくなってきた
  • どんな小さなことでも先生に質問しやすい
  • レッスンが始まって帰るまで、とにかく楽しい

1 教科書では得られない
一味違った
ユルっと続ける
英会話・スペイン語

学生時代の英語・スペイン語の授業を思い返してみてください。教科書をひたすら読んで、英/西訳や和訳をするだけではありませんでしたか?単語や文法の勉強をするのはもちろん大切ですが、ボーダーレスでは「コミュニケーション能力を上げる」事に注目し、生徒さんの状況に合わせてレッスン時間を英語やスペイン語でおしゃべりして過ごしたり、歌を聴き、聞き取りや意味を理解する練習をしたり、ゲームをしてみたりと教科書だけでは得られないレッスンをしています。

2 名門海外大学卒業の
エリートが教えます!

  • 名門海外大学画像
  • 名門海外大学画像
  • 名門海外大学画像
  • 名門海外大学画像

Borderlessの講師は日・英・西のトリリンガルで、特に日本人がどこでつまずきやすいかをしっかりと理解しています。初心者の方に安心してレッスンを受けていただけるのはもちろん、中・上級者の方にも満足いただけるレッスンをお約束します。

3 集中してできる
マンツーマンレッスン!

「他の人の前で発言するのが恥ずかしい」「もっと沢山しゃべりたい」「自分のペースで勉強したい」こんな方達にぴったりのマンツーマンレッスンがボーダーレスの強み。自身にあった英語・スペイン語のレッスンプランを提案することができるので、より効率的・効果的に勉強していただけます。

4 オンラインなど
フレキシブルに
レッスンを受講できます!

「今日は体調が悪いから外出できない、でも英語レッスンは受けたい」「帰省中や旅行先でもスペイン語のレッスンを受けたい」「子供から目が離せないので、自宅でレッスンを受けたい」「仕事が長引いてレッスン間に合いそうにない」そんな悩みもご心配なく!そんな時はスカイプでオンラインレッスンを受けることができます。その日の都合や気分に合わせて、無理なく効率よくレッスンを受けていただけます。

5 体のメンテナンスも
お願いできる!

Borderlessには国家資格(オーストラリア)を持つ整体師が在籍しています。体の歪み・ツラさの改善はもちろん、小顔や骨盤矯正もできるゴットハンドの施術を、英語・スペイン語のレッスンの代わりに受けてもらうことができます。

STAFF スタッフ紹介

Borderlessスタッフの紹介

Bordeless校長 ホアン先生

英語・スペイン語・日本語のトリリンガル /
Animal Lover
Juan JoséBordeless校長 ホアン先生

Juan José Borderless校長 ホアン先生 – スペインの名門グラナダ大学(社会学学士)卒業。在学中はブライトン大学(イギリス)、ニューメキシコ大学(アメリカ)の二つの大学に交換留学生として選ばれ、三つの大学で学んだ秀才。来日後は語学学校・企業専属講師・高校での語学教師などを経験したのちにBorderless Communicationを設立。英語・スペイン語・日本語を完璧に操り、映画・音楽・アートにも精通していて、実は小説も書いているというアーティストでもあります。

Message

「英語やスペイン語ができると、仕事の幅が増えるのにな」

​「英語やスペイン語を使って、国の人と友達になりたいな」

こんな風に感じてる方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

はじめまして、Borderless Communication校長のホアンです。

私は、スペイン南部のアンダルシア地方にある、アルコス・デ・ラ・フロンテーラ (Arcos de la Frontera) という町で生まれ育ちました。アルコスは崖の上に建てられた、とても美しい歴史のある町です。小さい頃は、フラメンコやフラメンコギター、あとスペインらしくサッカーをやってみたり、体を動かす事はもちろんのこと、とにかく人とコミュニケーションをとり、楽しませたり笑顔にすることが大得意でした(今もですけどね)。

コミュニケーション、つまり人間の起こす行動が、社会にどのような影響があるのだろうかという事に興味があり、大学では社会学を専攻しました。社会学とは、簡単に言えば、個人と個人、集団と集団、あるいは個人と集団など、社会生活のなかでの人間同士の関係のあり方や、社会の仕組みそのものを探る学問です。

大学在学中には、政府から2度も給付奨学金を受け、イギリスとアメリカの大学に社会学の知識を深めるべく、留学するチャンスを与えられました。その留学をきっかけに、自分の母国語以外の言語を話す人たちとの交流が増えました。

その中で、特に親しくなったのが日本人で、その当時は日本語がまったくできなかったので、お互いのコミュニケーションは英語でした。その友達がきっかけで、大学の卒業旅行に東京を訪れ、すっかり日本の魅力にはまってしまい、運命を感じて、そのまま東京に居座ることになりました。さて、すっかり前置きが長くなったのですが、Borderlesss Communicationがどのようなスクールか、紹介させていただきます。

​まず、Borderless Communicationの名前の由来ですが、鳥って国境など関係なく、自由に行き来してますよね?なので、Borderless(国境のないという意味です)にコミュニケーションがとれるようになる学校という気持ちをこめて、このような名前になりました。ロケーションは、東京都世田谷区の駒沢で、東急田園都市線・駒沢大学駅の東口から徒歩3分、閑静な住宅街の中にある、隠れ家的なスクールです。大手の英会話スクールのような派手さはないかもしれません。しかしながら、お陰様でBorderless Communicationは多くの生徒さんから支持をいただいており、実際、生徒さんの定着率(継続年数)は、大手のスクールよりも、はるかに高いかと思います。

では、なぜBorderless Communicationの生徒さんが継続して当校で勉強しているかというと、まず単純に、レッスンが楽しいという事。先生(私)と生徒の距離がグっと近く、みんな持ち寄りでパーティーを開く事なんてしょっちゅうあります。

​私自身、今は日本語がペラペラなのですが、ペラペラになるまで苦労した経験があります。また、今まで経験した中で、日本人が外国語を習得するのにぶつかる壁がどこなのかを的確に把握しているので、皆さんの視点から、どういうレッスンをしたら楽しく学べるのか、というプランを立てる事ができるのが強みです。日常英会話だけではなく、とある業界のトップクラスの企業様向けにビジネス英会話及びTOEICなどの各種試験対策レッスンを受け持っており、スペイン語会話においては、横浜にある県立高校でも教鞭をとっていました。

生徒の中には、92歳のおばあちゃんや、日本の科学技術をまとめる立場の方もいらっしゃれば、今や日本サッカーの期待の星である、とある選手も、スペインにサッカー留学する前は、私の下でスペイン語の特訓を受けていました。

​Borderless Communicationは、子供から大人(最高年齢92歳!)、学生・主婦・様々な職種、どんな方にも楽しんでいただけるスクールです。すっかり長くなってしまいましたが、Borderless Communicationがどんなスクールか、少しでも感じていただけたけましたでしょうか?ぜひ一度、Borderless Communicationの体験レッスンを受けていただいて、文章だけでは伝え切れない当校の良さを、もっと感じていただければと思います。

​さあ、あなたも今日から自由な鳥のように、Borderlessになりませんか?

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Borderless ミノル先生

英語・日本語・スペイン語(日常会話)の
セミトリリンガル /
TOEIC 満点 / 整体師
MINORUBorderless ミノル先生 / 整体師

Minoru Borderless ミノル先生 – 世界大学ランキング33位(2022年)のメルボルン大学(オーストラリア)にて国際ビジネス修士取得。国内では商社・メーカー、オーストラリアでは政府・スクールマネジメント・教師といった仕事を経験。オーストラリアで在職中に健康分野に興味を持ち、医療マッサージの国家資格も取得。日本帰国後はゴッドハンドに師事し、自らもゴッドハンドに。日常ではMinoru飯を生徒・友達に振る舞う料理人?でもあります。

Latin boys go to hell
2022年3月取得

Message

幼少期:「あんたは口から生まれてきた」と言われるほどおしゃべりだった

小学生時代:通知表には「落ち着きのない子」と書かれ、卒業アルバムには先生から「給食を美味しそうに食べていた」というメッセージをもらう

中学生時代:社会の先生の一言に衝撃を受け、北朝鮮マニアになる

高校時代:ごく普通の地元公立高校に進学。冬に勝手にストーブをつけただけで呼び出しをくらう

大学時代:20歳になった時にふと「外国人と友達になりたい」と思い、毎週末クラブに行っては外国人を捕まえる生活を始める。

25歳:オーストラリアへ大学院留学!秀才が集まる学校に入ってしまったがため、地獄を見ることになるけどなんとか卒業!

30代:安定したサラリーマン生活にサヨナラを告げる。奇跡的な出会いにより、日本帰国を決意。

現在に至る

と、ざっくりとですがこんな人生を歩んできました。

中高時代は英語が別に得意でもなかく、むしろ赤点をとって夏休みに学校に通うハメに。でもなぜかリスニングとスピーキングだけは良くできていた記憶があります。英語をちゃんとやり始めたのは20歳をすぎてからで、それでもネイティブスピーカーからは、「オーストラリア生まれ?」と聞かれるほど、ナチュラルに英語を話せるようになりました。

何が言いたいかというと、語学は何歳から始めても遅くないということです。現在トリリンガルを目指すべくユル〜くスペイン語を勉強中ですが、2年で日常会話程度なら話せるようになりました。英語・スペイン語の学習を通して感じているのは、とにかく喋ること/相手に自分が言いたいことをわかってもらう事に尽きます。いくら単語をたくさん知っていたり、文法が完璧だったとしても、相手に通じなければ意味がないですよね?

僕のレッスンでは、とにかく子供に言っても伝わるレベルの日本語で英語を喋るという練習をします。例えば日本に来て間もない少し日本語が話せる外国人に、僕たちが普段使っている言葉・スピードで話したところで、彼らにとっては難しくて伝わらないですよね?ましてや、英語は日本語ほど複雑ではないので、日本語を直訳して話をしようとすると、どうしても無理なところが出てきます。それをいかに噛み砕いて、自分の知っている単語を駆使して簡潔に伝えることができる練習が、英語上達の近道になります。中高レベルの英語力さえあれば、簡単にこの目標はクリアできますよ。

こんな自己紹介ですが、少しでも英会話を勉強してみたいなと思っていただけたら、ぜひ一度体験レッスンにお越しください。Juan, Música, Lunesと僕でお待ちしています!

P.S. 整体もかなりの数の臨床をこなしてきているので、様々なお悩みに対応する事ができます。お気軽にご相談ください。

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Borderlessスタッフ ムシカ

Borderless人気No.1 MúsicaBorderlessスタッフ ムシカ

トリリンガル(英語・スペイン語・日本語)なボーダーレスのおてんば長女。

Músicaはスペイン語で音楽という意味。彼女はボーダーレスの中でも音楽のような存在です。犬が苦手という人でもMúsicaだったら大丈夫という事がよくあるくらいとても明るく人懐っこい性格でみんなを癒してくれます。英語・スペイン語・日本語のトリリンガル環境で育っているので、いろんな言葉を理解することもできます。

Borderlessスタッフ ルネス

おっとり系甘えん坊男子 LunesBorderlessスタッフ ルネス

おっとり系トリリンガル(英語・スペイン語・日本語)の男の子

Lunesはスペイン語で月曜日という意味。日曜日が終わって、月曜日ってちょっと嫌だなーという雰囲気を忘れさせてくれる、癒し系のワンコです。ちょっとビビリ屋さんで初対面の人には少し吠えたりするけど、すぐに仲良くになってくれるます。

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